2014年5月31日土曜日

faccebookより

午後から赤塚第一中学校の運動会を観に行きました。大迫力の競技に圧倒されました。 赤塚第一中学校の名物競技のムカデ競走は入場時から気合が入って、皆の真剣な姿に感動です。 声をかけあって団結しないと上手くいかない競技です。スタートする際にも脚を交互に大きく広げてから、掛け声に合わせて動き出すのもユニークです。 最後の種目の選抜リレーは各学年の腕自慢ならぬ、脚自慢が集まった競技も見ものでした。三年生は最後の競技の前に敵も見方もなく全員が肩を組んで健闘を近いあって、大変に見事な姿でした。 転倒して思うように走れなかった同級生を一生懸命励ましている姿も麗しい。 指導の先生が一切の競技が終了して、勝っても負けても泣くことができるのはそれだけ真剣に頑張っているということ。そのことは大変に素晴らしいことと励ましておられたのも心に残る教育の姿です。 学校教育の現場で、団結、思いやり、励ましの姿とそれを継承する若い力がある限り未来はあり、正に私達の希望ですね(^-^)/ from Facebook なんば英一facebook個人アカウント

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