2014年6月26日木曜日

faccebookより

今日の公明新聞です。 昨日は高村私案の3要件を討議したと報道されています。 また、冒頭、北側副代表から自公両党が実質合意したという一部報道について、「そういう事実は全くない」と否定したそうです。 会議ではそもそも論の日本をとりまく安全保障環境の変化について「安全保障法制を見直すほどの必要性を十分に理解できない」と述べる声もあり、 新3要件の「明白な危険」についてどのような事態にあたるかを判断するための要素を提示せよとの要求もあった。また何をもって「明白な危険」とするのかという意見に対して、 政府の方からは「客観性と合理性が基本となる。時の政府の裁量で判断するものではない」と答えたそうです。 また密接な関係にある他国も「同盟国」という趣旨に限定すべきと提案がありました。 一方で、限定行使を容認した場合、日本の自衛隊は何ができるのか、過去の事例から国民に分かりやすく説明すべきとの声が出されたそうです。 from Facebook なんば英一facebook個人アカウント

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